Case中古住宅を購入してリフォームのリフォーム事例

「黒」をテーマとした、家族全員が住み心地の良いフルリフォーム

K様邸

  • リビングの照明は、営業担当の提案で間接照明を入れました。気分やシチュエーションで照明を変えられることの快適さを実感し、入れて本当に良かったとのことです。夜、お子様たちを旦那様が子ども部屋で寝かしつけている間、照明を暗くしワインなどを飲みながら1日の疲れを癒すのが最高のリラックスタイムです、と奥様。

  • ご主人の趣味であるピアノとギターは壁際にレイアウト。将来的にお子様が大きくなった時には親子でのセッションができたら…とその日を楽しみにしているそうです。

  • キッチンの主役はシックな色のアイランド型のキッチン。LIXILのショールームでご主人様が見て色とデザインを一目で気に入り、こちらに決定しました。このキッチンが家のカラーを決めるポイントとなったそうです。また背の高いカップボードがないのも大きな特徴。それがキッチンの生活感をなくし、視線を遮るものがないので、さらに部屋が広く見えます。

  • 家事を積極的にこなすご主人に合わせてアイランドキッチンの高さは5センチアップした90センチに。小柄な奥様は少し使いにくくなるかと思いきや、意外にもとても作業がしやすく、お二人ともに使い勝手が良いキッチンに仕上がりました。見た目だけでなく、収納のしやすさもポイントでした。

  • 物置となっている部屋は、トレーニングルームとしても使用。運動不足解消に役立っています。

  • キッチンの横と扉1つでつながっているユーティリティはとても便利で、こちらの家を選ぶ理由の1つとなったものだそうです。キッチンを広げるために少しスペースを狭めましたが、ほとんど作りは変えなかったとのこと。食料ストックとタオル類を収納、また物干ポールを設置しており、雨の日はドライルームとして利用。

  • 子供部屋はすべて折上げ天井にしてエアコンを格納しているので、とてもすっきりした空間に。ドアなどの建具はそのまま生かし、壁をブルーに張り替えたことで雰囲気を一新。

  • 床を洗面所と合わせて一体感をもたせました。折り上げ天井を施したことで広い空間に仕上がっています。

  • 玄関横の元茶室だった部屋は、お子様の遊び部屋に。テレビやブロックなどのおもちゃが棚に収納されています。フローリングに傷がつかないよう今はタイルカーペットを敷いて使用。

  • アウトドアのものを収納すると汚れが気になるかもしれないと言うことで、腰板を貼ることを営業担当から提案。実際自転車などを運び入れてみると、壁に自転車が当たることが多く、つけてみて本当に良かったとのことです。

  • シューズボックスは従来のものを残しています。玄関の扉を開けて正面に見えるスペースには現在は小さなテーブルを置き、プリザーブドフラワーなどをレイアウト。将来的に大きな水槽をおきたいと考えていたので、リフォーム時に床の補強を行い、電源も新たに確保しました。

  • 家全体のテーマカラーであるブラックを採用。家族で入れるよう浴槽をサイズアップし、お子様4人で入っても余裕の広さになっています。

  • リビングの照明は、営業担当の提案で間接照明を入れました。気分やシチュエーションで照明を変えられることの快適さを実感し、入れて本当に良かったとのことです。夜、お子様たちを旦那様が子ども部屋で寝かしつけている間、照明を暗くしワインなどを飲みながら1日の疲れを癒すのが最高のリラックスタイムです、と奥様。

  • ご主人の趣味であるピアノとギターは壁際にレイアウト。将来的にお子様が大きくなった時には親子でのセッションができたら…とその日を楽しみにしているそうです。

  • キッチンの主役はシックな色のアイランド型のキッチン。LIXILのショールームでご主人様が見て色とデザインを一目で気に入り、こちらに決定しました。このキッチンが家のカラーを決めるポイントとなったそうです。また背の高いカップボードがないのも大きな特徴。それがキッチンの生活感をなくし、視線を遮るものがないので、さらに部屋が広く見えます。

  • 家事を積極的にこなすご主人に合わせてアイランドキッチンの高さは5センチアップした90センチに。小柄な奥様は少し使いにくくなるかと思いきや、意外にもとても作業がしやすく、お二人ともに使い勝手が良いキッチンに仕上がりました。見た目だけでなく、収納のしやすさもポイントでした。

  • 物置となっている部屋は、トレーニングルームとしても使用。運動不足解消に役立っています。

  • キッチンの横と扉1つでつながっているユーティリティはとても便利で、こちらの家を選ぶ理由の1つとなったものだそうです。キッチンを広げるために少しスペースを狭めましたが、ほとんど作りは変えなかったとのこと。食料ストックとタオル類を収納、また物干ポールを設置しており、雨の日はドライルームとして利用。

  • 子供部屋はすべて折上げ天井にしてエアコンを格納しているので、とてもすっきりした空間に。ドアなどの建具はそのまま生かし、壁をブルーに張り替えたことで雰囲気を一新。

  • 床を洗面所と合わせて一体感をもたせました。折り上げ天井を施したことで広い空間に仕上がっています。

  • 玄関横の元茶室だった部屋は、お子様の遊び部屋に。テレビやブロックなどのおもちゃが棚に収納されています。フローリングに傷がつかないよう今はタイルカーペットを敷いて使用。

  • アウトドアのものを収納すると汚れが気になるかもしれないと言うことで、腰板を貼ることを営業担当から提案。実際自転車などを運び入れてみると、壁に自転車が当たることが多く、つけてみて本当に良かったとのことです。

  • シューズボックスは従来のものを残しています。玄関の扉を開けて正面に見えるスペースには現在は小さなテーブルを置き、プリザーブドフラワーなどをレイアウト。将来的に大きな水槽をおきたいと考えていたので、リフォーム時に床の補強を行い、電源も新たに確保しました。

  • 家全体のテーマカラーであるブラックを採用。家族で入れるよう浴槽をサイズアップし、お子様4人で入っても余裕の広さになっています。

  • 家族の様子が分かるように設計されたダイニングキッチン

    お子様の様子がキッチンからわかるようにしたいとのご要望をうけ、元々独立キッチンだった壁を取り払い、オープンに。
    ダイニングテーブルは、いくつかショールームを見て決めたカリガリスのもの。人工大理石の白がベースカラーの黒に映えることからこちらに決めました。黒とリンクさせたかったので、テーブルの足はもともとのシルバーから黒に変更。人工大理石は手入れも楽で、さらに伸長できるので来客時などは重宝しているそうです。

    家族の様子が分かるように設計されたダイニングキッチン

    お子様の様子がキッチンからわかるようにしたいとのご要望をうけ、元々独立キッチンだった壁を取り払い、オープンに。
    ダイニングテーブルは、いくつかショールームを見て決めたカリガリスのもの。人工大理石の白がベースカラーの黒に映えることからこちらに決めました。黒とリンクさせたかったので、テーブルの足はもともとのシルバーから黒に変更。人工大理石は手入れも楽で、さらに伸長できるので来客時などは重宝しているそうです。

  • リビングで寛ぎの時間を演出

    リビングの天井には間接照明の周りにスピーカーがついているタイプを採用。どこにもコンポがないのに音楽が流れて来るので、お客様がびっくりすることも。リフォームの際につけて良かったと思うもののひとつになりました。

  • 玄関横の物置を駐輪場に

    将来自転車がたくさんになることを想定し、駐輪場として改造。まだお子様が小さい現在は、ベビーシートやベビーカー、小さい自転車をいくつか入れています。
    ただの駐輪場にするはずでしたが、将来のことを考えて担当が棚の造作を提案。直置きにならず、とても重宝しているそう。
    床は、タイヤ痕などがつきにくく掃除がしやすい塩ビを提案し採用。使ってみて実際に掃除の楽さを実感しているそうです。

    玄関横の物置を駐輪場に

    将来自転車がたくさんになることを想定し、駐輪場として改造。まだお子様が小さい現在は、ベビーシートやベビーカー、小さい自転車をいくつか入れています。
    ただの駐輪場にするはずでしたが、将来のことを考えて担当が棚の造作を提案。直置きにならず、とても重宝しているそう。
    床は、タイヤ痕などがつきにくく掃除がしやすい塩ビを提案し採用。使ってみて実際に掃除の楽さを実感しているそうです。

  • リビング隣接部分はお子様の勉強部屋に

    小さいうちは、遊ぶ場所・寝る場所・勉強する場所を分けることで、より勉強に集中できるのではないかということから、現在は勉強部屋として利用。
    またLDKに続く空間として使用しているので、扉の黒枠と照明のシェードを黒にし、テーマカラーである黒をリンクさせています。
    リビングルームにある大きな鏡は、奥様がずっと持っていたコレクションのアンティーク。この位置にこの鏡を置くことで、キッチンで家事をしながら、勉強部屋で机に向かっているお子様の様子がよく見えるレイアウトになっています。

    Outline概要

    所在地 東京都新宿区
    築年数 築31年
    リフォーム費用 非公開
    リフォーム前の悩み ・配管や電気配線等を更新、安心して住める部屋に  ・水廻りを新しくしたい  ・ご夫婦+お子様分計5室を確保  ・ご家族分の駐輪スペースを確保(共用部の駐輪台数が限られている為) ・リビングダイニングとキッチンの間の壁を解体、お子様の様子のわかるキッチンにしたい

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