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Fumiya Daigo

同職種から転職

マンションマネージャー醍醐 史弥

  1. 転職を考えたキッカケは?給与・待遇面が厳しく、将来が不安だった

    前も不動産管理会社で、今と同じマンションマネージャーの仕事だったのですが、給与・待遇面がかなり厳しかったんです。今はよくなくても実績次第で昇級を手にできるような仕組みがあればまだ頑張れますが、そんな感じでもなかった。将来的にも期待できそうにありませんでした。すでに結婚していて、家族のことも考えなければならなかったので、転職を決意しました。

  2. 野村不動産パートナーズを選んだ動機は?業界での信頼が高いので仕事がしやすいと思った

    マンションマネージャーという仕事自体は好きでしたし、初めての業界に行くよりも経験を生かしたほうが有利だと思い、不動産管理業界に絞って転職活動を行いました。そんななかで野村不動産パートナーズに決めたのは、一つにはブランド力ですね。業界ではよく知られる有名企業ですから、当然、お客さまからの信頼が厚いだろうし、仕事もしやすいだろうと考えました。それともちろん、給与・待遇面も魅力でした。

  3. 入社してどうだった?給与・待遇がよくなり、妻も喜んでくれた

    まず給与・待遇面は前よりはるかによくなりました。妻も「転職してよかったね」といってくれます。仕事の面では、とにかく上司や先輩がいい人ばかりなので、順調なスタートを切れました。いくら経験があるといっても、この会社特有の決まりごとやルールもあるので、最初は少し戸惑うこともありましたが、そういうときもていねいにフォローしてもらえました。

  4. 今の仕事のやりがいは?住民の要求レベルが高いので、とても勉強になる

    今は中規模程度のマンションを計10棟担当しています。住民の方々が快適なマンションライフを送れるよう、総会や理事会の運営を補助したり、建物設備の保守点検や修繕を手配したりと、さまざまなお手伝いをするのですが、この会社は「プラウド」シリーズなど高級物件を数多く管理していることもあり、お客さまの要求レベルが高いんです。だから、こちらも絶対に手は抜けないし、常に気を引き締めてあたらなければなりません。そういう意味でやりがいは大きいし、勉強にもなります。それに要求が高い分、こちらがきちんと応えると心から喜んでいただけるというよさもあります。

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