ENVIRONMENT & CAREER


WORKSTYLE
働きやすさのための取り組み
ここでは、日々の働きやすさを支えるさまざまな取り組みをご紹介します。
環境づくりや風土醸成に向けて、あらゆることに取り組んでいます。
充実したオフィス環境
2025年の本社オフィス移転により、明るく開放感のある快適なオフィス環境を整えました。なお、本社以外にも沢山の働く拠点がありますが、全ての拠点で順次改修工事を進めており、集中しやすい執務スペースや打合せ、リフレッシュ空間も充実させています。当社では「社員それぞれが自らの意志で働く場所を選び取る、自分の居場所として強く感じられ進んで来たくなる、社員同士のコミュニケーションが活性化し新たな価値創造をする」オフィスを目指しています。
オンとオフの切り替え
仕事に集中する時間と、しっかり休む時間のメリハリを大切にしており、無理なく働くための制度をと多数取り入れています。
フレックスタイム制度
(コアタイム無し)
始業・終業時間を柔軟に調整できるフレックス制度を導入しています。ライフスタイルや業務内容に合わせて働き方を選べるため、効率的に仕事に取り組むことができます。
夜20時PCシャットダウン
長時間労働を防ぐため、原則として夜20時にPCが自動でシャットダウンされます。働きすぎを防止し、心身の健康を守る仕組みとして、オンとオフの切り替えを後押ししています。
自由な服装で自分らしく働く
自律的な思考が生まれやすい環境づくりのために、当社はスタイルコードがありません。業務やお客様に応じて、お客様に対して恥ずかしくない恰好を(職務の性質上ユニフォーム・作業着等の着用が必要な場合あり)社員自身が選んでいます。
誰もが働きやすいように
パラアスリート支援をはじめ、多様な背景を持つ社員が安心して働ける環境づくりに取り組んでいます。一人ひとりの違いを尊重し、「どうすれば働きやすいか」を考え続ける風土があります。
組織風土改革
〜み・ら・いプロジェクト〜
社員一人ひとりの声を起点に、働き方や組織の在り方を見直す取り組みが「み・ら・いプロジェクト」です。現場の意見を積極的に取り入れながら、より良い職場環境づくりを進めています。
継続的な制度改定
社会や社員のニーズの変化に合わせて、制度の見直しや改善を継続的に行っています。「つくって終わり」ではなく、実際に使いやすい制度であることを大切にしています。
有給休暇取得推進
有給休暇を取得しやすい環境づくりに力を入れています。休むことも大切な仕事の一部と考え、上司やチームでフォローし合いながら、計画的な取得を推進しています。
育児介護休暇
育児や介護と仕事を両立できるよう、休暇制度や時短勤務などを整えています。ライフステージが変わっても、安心して働き続けられる環境づくりを大切にしています。
積立有給休暇の付与
使いきれなかった有給休暇を積み立て、将来の育児や介護、万が一の際に活用できる制度です。長期的な視点で、社員の安心を支える仕組みを整えています。
働く環境に対する社員の声
身につけたスキルを最大限発揮し、理想のキャリアを描けるような環境づくりに取り組んでいます。
多数のポジションで多様な可能性
約50種類・360におよぶポジションがあり、幅広い選択肢の中から自分なりのキャリアを描くことができます。専門性を深める道も、新たな分野へ挑戦する道もあり、個々の志向に合わせた成長が可能です。
徹底した成長機会の提供
日々の業務だけでなく、研修や制度を通じて継続的に成長できる機会を提供しています。社員一人ひとりが自分の可能性を広げられるよう、学びと挑戦を後押ししています。
グループシナジーの創出
野村不動産グループの一員として、会社や組織の枠を超えた交流や取り組みを行っています。グループならではのつながりを通じて、視野を広げ、新たな価値を生み出す機会を創出しています。


NEXPLPRER(ネクスプローラー)


個人の可能性を最大限に
引き出すためのサポート制度
社員一人ひとりの成長を支えるため、多岐にわたる研修や支援制度を通じてキャリア形成を後押ししています。









