自分に合ったリフォームの事例

朝起きてリビングへ向かうのが楽しみになる家

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朝起きてリビングへ向かうのが楽しみになる家
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ダイニングセット、ソファ、サイドテーブルは、野村不動産のインテリアフェアにて揃えました。インテリアコーディネーターと一緒に選び購入したことで、色味や質感がすべてぴったり合ったリビングダイニングが完成しました。
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テレビボードは、デザインの美しさと機能性の高さで担当アドバイザーの勧めもありCUUMAでオーダー。
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独立型で暗く、使いにくかったキッチンを明るいオープンキッチンに変更。キッチンの奥には、食品をストックできるパントリーも。キッチン⇔ダイニングの動線がスムーズになり、家事効率がとてもよくなったと奥さま。
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奥様がこだわったのはキッチンとバックカウンターの間隔。ご実家が75㎝で人がすれ違いにくかったことから、95㎝と余裕をもたせたつくりに。落ち着いた色味で汚れも落としやすいことから、カウンターの天板はセラミックのモデルを選択。バックカウンターはたくさんの食器コレクションを収納できるよう、天井まで収納できるタイプを選びましたに。大皿も楽に収納できるよう奥行きもたっぷり取られています。
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キッチン前は一見シンプルな壁のようですが、一面収納になっています。上部のみ手前からとシンク側、両方から開けられるスペースに、下部は収納になっています。
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キッチンが広くなった分、以前の天井の仕切りと居室の区切りがズレてしまうので、折り上げ天井も変更しました。一見気づきにくい部分ですが、おかげでリビングダイニングのスペースがピタリとゾーニングされて、とても洗練された印象に。奥さまお気に入りのオーデリックの照明も映えるスペースになりました。
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毎日使うお風呂は良いものを、とTOTOのシンラに。モデルについてとても悩まれたそうですが、最終的には奥さまのお母さまに「せっかく新しくするのだから、一番良いものにしては?」と勧められ、最上級モデルに。実際使ってみると、腰湯や楽湯はもちろんすべてが快適で、最上級にしてよかったと実感しています、とのことでした。
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洗面ボウルは片寄せで横にパウダースペースがあり、椅子とゴミ箱が収納できるという希望をすべてクリアしたものを選択。サイドのリネン庫の既存の扉と合う色をセレクトしました。
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主寝室はウォークインクローゼットと床は既存のまま、天井と壁のクロスを張り替えました。
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キッチンを広く、パントリーを増設したので、リビングの扉の位置も変わりました。廊下側に下がり、リビングがより広くなりました。
拘りのテレビボード

拘りのテレビボード

一番こだわったのは左側の縦長の収納部分。下部にルンバが自分で出て、帰ってこれる開口部を空けています。スティック式クリーナーはその上部に収納することを考え、軽量タイプをセレクト。中で充電できるようコンセントも設置しています。家の真ん中にルンバの場所を、と考えてここになったが、掃除アイテムが収納されているとは思えない仕上がりにとても満足されているとご主人。

以前住んだマンションで再購入

以前住んだマンションで再購入

もともとは同マンションの違うお部屋にお住まいだったK様。
数年前の海外転勤時に売却し、帰国後数多くの物件を見るも、以前住んでいたマンションがやっぱり住み心地が良いという事で再購入。
築年も経過している事から、ある程度はリフォームありきでの計画であった為、グループ会社である当社へご依頼をいただきました。
9つのリフォームプランを作成してご提示したところ、最後2択まで迷ったのちに、パントリーへアクセスしやすい対面キッチンのプランに最終決定しました。

OUTLINE 概要

所在地:東京都
築年数:築19年
リフォーム費用:1,874万円(税込)

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